FOOD REPORT

2016.2.25

"苺のパフェ"が、甘やかに春を告げる

ブルーノート東京・長澤宜久シェフが日本各地の生産者をめぐりながら、旬の食材との出会いをひと皿に紡ぐ「MONTHLY BEST CHOICE」。今月は、味・収量の"日本一"を誇る栃木県の苺を主役に、パティシエール・根本 碧が大人仕様の甘美なスウィーツを提案します。
みずみずしい甘さとほのかな酸味。味蕾をやさしく刺激しながら、春の訪れを感じさせてくれる赤い果実。そんな「苺」を主役に春の訪れを告げるスウィーツを提案しようと、ブルーノート・ジャパン各店のパティシエ6名が集結。長澤シェフとともに、栃木県でも高い人気を誇る苺農園「出会いの森いちご園」(鹿沼市)と「日光ストロベリーパーク」(日光市)を訪ねました。
http://www.bluenote.co.jp/jp/news/food/7215/
 
苺の日替わりパフェ/苺のオリジナルボンボンショコラ添え
¥1,663 (2016年3/1〜3/31 期間限定メニューとなります。 ※消費税、サービス料込)